プロトン製品紹介

ピュアスター

ノロウイルス、O-157。
食中毒対策は、微生物汚染対策です。

食中毒の原因となる微生物はさまぎま。一年を通して発生しています。

平成17年 月別食中毒患者数

食中毒の主な発生原因は、微生物。
食品に付着した有害な細菌やウイルスなどが体内に入ることで急性胃腸炎を引き起こします。
かつて夏に大量発生した食中毒ですが、現在では一年を通して多くの発生を見ます。
住宅の密閉性や暖房設備の向上などにより室内の温度が一年を通して一定以上に保たれるようになったこと、冷蔵庫への過信などが原因として考えられます。

主な食中毒原因微生物とその特黴。

現在日本で食中毒の原因菌に指定されている微生物は十六種類。サルモネラ属菌・腸炎ビブリオ菌・黄色ブドウ球菌・ボツリヌス菌・病原性大腸菌という5つの原因微生物には、特に注意が必要とされています。

主な食中毒原因微生物 グラフ

『食中毒防止の三大原則』を守ることで、微生物汚染は防止できます。

食中毒防止の三大原則
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展示会情報

中小企業総合展2010 in kansai
【日時】2010.5.26~2010.5.28
【会場】インテックス大阪 6号館Aゾーン
食品産業創造展'10
【日時】5月19日(水)~5月21日(金)
【会場】マリンメッセ福岡
国際ホテル・レストラン・ショー
【日時】2010.2.23(火)~26(金)
【会場】東京ビッグサイト
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